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シリカシンターパウダー(粉末50g入) 1袋 ★SSシリーズ最強商品⇒生命体の基礎元素確保ならこれ! ⇒Amazonランキング1位に選抜された超お勧めの健康食品!更に割引中!

★期間限定★
 
今すぐ ご注文 下さい!
商品コード : HSSSP-50g01
希望小売価格 : 3,200
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ケイ素関連で世界一安い『シリカシンター』の姉妹品 シリーズ最強品

シリカシンターパウダー50 を 期間限定で販売開始

 朗報!

これで毎日が健康に暮らせて 食品の有害物質も排除出来る

シリカシンターパウダー優位性とは?
 ★シリカシンターパウダー以外の『粉末ケイ素』や『水溶性ケイ素』
 と
言われるネット等で販売されているケイ素商品は、各管轄保健所からは
 『食品』扱いではなく、いわゆる『食品添加物』扱いなので
 ケイ素含有量が
0.2%に制限されています。
 しかし、

 シリカシンターパウダーは、『食品』扱いなので
 販売する時の含有量制限がありません。

   (現在、日本中で鉱物原料で食品扱いはシリカシンターパウダーのみです)
 

 ケイ素含有鉱物シリーズ
 シリカシンターパウダー50g (250回分)

  お試し価格 1袋でも
販売価格 今だけ 1500(税込)       【重量: 50g入り】

                                                (定価 3200円税込)
                   (送料無料)

 1袋50g入ですが、健康食品として飲用の場合は、
 1日の使用量は0.2gで良いので
250回使えます。

          ★料理などに使うとその分量に従い回数は減ります。


    原料は、100%天然成分
            飲食用を認める安全な素材 を使用!
   これを、医薬品の原料としても提供
   している会社が開発した

         ケイ素溶出焼石です

ご注文は 今すぐ コチラ から

 

★食品としての日々の健康目的での使用方法は?
1:基本は、毎日「ティースプーン 1/5∼8(=約0.2) 
画像(01)参照」でも良いです。

  ◆なぜ、シリカシンターパウダーは、毎日ティースプーンに1/5の約0.2gで良いのか?

   それは⇒成人が1日に体内から排出される『ケイ素の量』が、専門機関の公表では、
       約40mgとなっております。これは平均ですから、これより多く摂取しないと
       ますます体の形成に必要なケイ素が少なくなります。
         実は、
シリカシンターパウダーは、ティースプーン1/5で約0.2gですが、
       これで
約70mgのケイ素が摂取出来ます。
       そして重要な情報として『20歳ごろから体内からケイ素分が少なくなっています』から、
       毎日排出される量(約40mg)よりも、もっと多くケイ素を摂取する為にも、
       最低でもシ
リカシンターパウダーを、0.2g(ケイ素換算で約70mg)をお勧めしています。

   
          
★使い方 その1↓

       
 

2:また、更に健康を目指すなら、食事毎に主食や副食にそのまま適宜振りかけて飲食すると更に良いです。
  ◆シリカシンターでケイ素水を併用されてない場合は、特にこの摂取方法がお勧めです。

≪下記の使用が可能な⇒その理由は?

 ★冒頭で説明したシリカシンターパウダーは、管轄保健所から
『食品添加物』扱いではなく『食品』扱いだから出来るのです。


       ★使い方 その2↓

 

3:お肌や喉や目等には、これを蒸留水等に浸した上澄み液をスプレーなどで使うのも良いです。

4:洗面器のお湯に茶筅半分入れて洗顔するのも良いですし
  液体の洗顔料に少々混ぜて使えばスクラブ以上に艶々に!
 (お肌や喉には、水道水でもOKです!)


5:他には、オマケに付けたカプセルに一杯入れて、お酒を飲む前に飲んでおくと、いつもなら
  お酒を飲んだら、体内に入ったアルコールを分解するために発生する『アセトアルデヒド』が
  体に翌日まで溜まって辛くて大変ですが、そのアセトアルデヒドをシリカシンターパウダーが
  分解するので⇒いつもの辛さは消し去り、快調に過ごせます。

  画像はアンプル

6
:他には、お風呂にも『温泉の素』として使えます。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 

      シリカシンターパウダー(粉末版) は、

  シリカシンター(ケイ素溶出焼石版) と同重量使っても
 約5倍の濃度のケイ素が溶出します。

シリカシンターパウダーを 販売した理由とは?

(1)チェルノブイリ原発事故は、事故直後はどうもなかった被爆者に
事故から7〜8年後に急激に放射能汚染によるガンなどの疾病が発生!
という恐ろしい実態が隠されていたことが判明しました。
つまり、2011から今年は8年目。緊急対策が必要!

   

(2)また、2020年の東京オリンピックの選手村での食材は、GAPという
厳しい食品安全基準がありますが、
日本の食材はエントリーした「お米」を含む96%が審査落ち!
悲惨なことに、「お米」は、
有害物質や放射能汚染の危惧される日本産お米が使われず、
台湾米とマレーシア米に決定との日本の恥のような惨状!

このような最新情報が、テレビや新聞などのニュースで報道され、

これまでシリカシンター(ケイ素溶出焼石)を、

お使いの皆様から「もっと、ケイ素を大量に安全に摂取したい」との

要望をたくさん頂き、製造者に依頼して昨年市販を開始致しました。

≪祝≫この度、

シリカシンターパウダー
は、鉱物系粉末において、管轄の保健所から
日本で初めて添加物ではない『食品』として
認められました。

他社の鉱物系粉末は『食品添加物』扱いです。
また、よくある
水溶性ケイ素濃縮液は、日本の保健所では
食品添加物でもなく『清涼飲料水』扱いです。


この快挙を記念して
シリカシンターパウダー50 として、 
お試し版を期間限定で格安販売致します。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

■その前に、シリカシンターって何?

 既に、ご存知の方も多いと思いますが、Amazonでは

 2年前に発売開始から101日連続『ベストセラー』取得や

   最近では『欲しいものランキング』『プレゼントランキング』

 との『トリプルTOP』を何度も取得しています。

   更に、現在は『ベストセラー』と『アマゾンチョイス』にも

   選出される程の人気に、お陰様でなっております。

  因みに、

  今回ご案内の『シリカシンターパウダー』も

『Amazonランク1位』や『Amazonチョイス』にも選出されおります!

                amazon 1位        トリプルTOP

                 

amazon Rank 1        amazon choice

              


 

そもそも、シリカシンター 売れている理由は?

その1使い方が、とっても簡単!

ペットボトルに300g投入後、水道水を入れ一晩置けば、翌朝には、

150咫殖高濃度のシリカ含有のミネラルウォーター(02)が飲めるから!

 その2更に、1回分は、約150咫殖の高濃度でも僅か 3円以下

   なので、

   価格が5000円と言っても

1度購入すれば、約150咫殖の高濃度のケイ素水「1リットル」を

   毎日飲み続けても58か月も飲めるからです。

【計算式】下記の1mg当たりの単価比較表から、
1咾涼渦舛0.016ですから、0.016×150
1150咾覆0.016×1501日当たり2.4円で、
代金5000円÷2.4円≒2083日分
2083日÷3655.7年≒5+12×0.758か月

その3一晩置くと、希少湧き同じレベルの酸化還元電位になる

   残留塩素化合物も消え安心で体にも良い水が飲めるという理由もあります。

      シリカシンター300gで1リットルの水道水が24時間で

ORP酸化還元電位=141、アルカリ度pH=7.65 

の美味しくて体に良い水が出来ます。(原料研究所で測定)

★一番に気になる「水道水のカルキ=塩素分」は、たったの約5分で消滅します。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
シリカシンター の お召し上がり方
 悒吋ち膿紂戮筺悒轡螢水』として、お召し上がりの場合

★そのまま飲用以外に、味噌汁・炊飯・各種お水を使う料理全般にもご使用ください。

★気になるコストパフォーマンスは??

■ケイ素商品の1mg当たりの単価を比較■

ここで、現在一般市場で販売されているケイ素関連商品で有名な商品である
水晶からケイ素を抽出して作成されたという清涼飲料水として販売されている水溶性ケイ素 と、
山脈から湧き出すケイ素を含有した「シリカ水」の中から117/Lの最高含有のSilica117
との1mg当たりのケイ素の単価を Silica sinter比較しますと下記の表のようになります。
    今回案内のSSPは、実売価格が2,800円でケイ素は1袋に33,370售淪なので 1咾蓮0.084円
     水溶性ケイ素との比較では なんと 約1/40 の超低価格です!

ケイ素の1mg当たりの単価では、断然 安い!!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
水溶性ケイ素」やペットボトル入りの「シリカ水」の事は、よく知っているけど  年間で使用すると高額で大変と思われている皆様へ

朗報!自宅でシリカ水が 毎日格安で飲める ケイ素溶出セラミック

1回分は、約150咫殖の高濃度でも僅か 3円以下

1度購入すれば、約150咫殖の高濃度のケイ素水1リットルを

     毎日飲み続けても58か月も飲める費用対効果も魅力!

■以上が、シリカシンター の概要です!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Silica sinter (シリカシンター)の開発会社は?
          〜〜ここでは成分の安全性とその成分の製造過程を解説致します〜〜
(店長が製造会社に取材に行き、直接開発担当者様から『研究者の意図』や開発秘話を、
 
お聞きしましたので、その内容を解説させて頂きます。

この会社は、
代表が国立大学で物理学の大学院卒業後、大手上場電気会社研究室に勤務後に設立されました。
代表は「科学者は世の為人の為に貢献しなくてはならない」との考えで経営をされております。

〜開発の担当者様にお聞きしました〜
(開発ご担当) 「この商品は、ケイ素の特長を徹底的に研究して製造しました。
ケイ素は人間の生命組織に関する根源元素で重要なのですが、いくら良い商品でも価格が高くては、
一般人から所得の低い人たちまで全員にその恩恵を享受して頂くことが出来ません。

つまり、
『良いものを作っても高額では意味がない』との哲学で生まれたのが シリカシンター なのです。

◆開発の根拠◆【メーカー様にお伺いした時の問答内容を掲載】

(店長) 質問ですが、ケイ素溶出セラミックSilica sinter (シリカシンター)の開発根拠は何ですか?

(メーカーご担当) ケイ素は人間の生命組織に関する根源元素で重要なことから、

現在、健康食品専門店やデパートでも見ることが多くなり、飲用に使われている商品群では、

水溶性ケイ素」  ペットボトル入りの「シリカ水」 等が有名なのですが、

毎日使うとなると、どちらも年間10万円どころではない高額になります。

ですが、

我々科学者からすると、どう考えても「原料は、ケイ素化合物」のはずなので、
飲用に安全なケイ素化合物を探して安価で使用できる商品として販売すれば、
世の為人の為になり人々に喜んで頂けるとの思いで、ケイ素の原料の探究を始めました。

始めるにあたり、
当研究所内でケイ素の原料考察を行う際に所員たちに、ケイ素の原料の所在を調査し、
日本市場での当該製品の生成行程が一目でわかる『漫画的イラスト』を作成配布しましたので、
手作りでお見せするは少々恥ずかしいですが、それでも良ければお見せしましょうか?

(店長) 是非とも、お願い致します。と言って、頂戴したのが、このイラストです。

(●イラストに描かれた場所や鉱山や河川は当然としても、各種植物にもケイ素が多いようです。)

(メーカーご担当) このイラストにありますように、実はケイ素は色んな採集方法があります。

その中で、

弊社の開発商品は、比較が解り易いように同じく飲料水として利用する

水溶性ケイ素ペットボトル入りの「シリカ水」等との

「ケイ素1mg当たり」の単価を比較・考察することで、低価格でのご提供を追求しました。

その事を解り易くイラストを見ながら説明しますと、

左から順番ですが、

ペットボトル入りの「シリカ水」は、

山河や湧水を原料として工場でペットボトルに充填して商品化されておられるようです。

ここで、『ペットボトルの水』と『水道水』との違いをよく考察しますと、

消費者様が家で飲む時の違いは、

ペットボトル入りか 水道の蛇口から出てくるか

ケイ素の含有量が 多いか 少ないか

そのまま飲むと 消毒用カルキ(主成分=塩素化合物)が気になる。

というところと思われます。

そこで、

ペットボトル入りケイ素水商品群の中でケイ素含有量が現状で日本一多いと表示されているのが、

Silica117(ペットボトル)』という商品のようなのでコスパの比較対象に選びました。

 次に、イラストにある水溶性ケイ素という商品ですが、製造会社の説明では、山から産出される水晶を2000℃の高温で溶解後、抽出処理して得られる「ケイ素」の水溶液のようです。

ただし、この商品群ですが商品の部類を「清涼飲料水」と表示して販売されている会社があります。
実は、物理や化学の常識では、そのような方法で抽出すれば『飲料水の基準を超える強いアルカリ性』になるはずです。

なので、この水溶性ケイ素商品のとして販売されている商品をネットから数種類購入し、容器から原液を取り出して酸性かアルカリ性を示すペーハー値を測定しましたら

何と「そのpH値が1112」もある強アルカリ性と判明しました。

これは、豊洲移転問題で明らかになった地下水や、下水管の清掃に使う化学薬品と同レベルの『強アルカリ性』を示しましたので、

薬事局や消費者庁や保健所からの指導はどうなっているか不明ですが、

そのままでは人間は飲んではいけないと思われます。

だたし、Amazonなどネットでも多数の『水溶性ケイ素』が売られていますで、

強アルカリ性であることは考慮せず、この『水溶性ケイ素』につきましては、

日本で一番売れていそうでネット価格がアマゾンで一番安い水溶性ケイ素 UMOという商品で、

ケイ素のコストパフォーマンスを比較探求しました。

1mg当たりの単価比較表

製品名

ネット最安値価格
(税・送料込み)

L当りケイ素
含有量

1mgコスト

コスト計算式

Silica117(ペットボトル) 3,132/2L x 612 120 mg 2.175 3,132円÷12L)÷120mg
水溶性ケイ素 UMO 13,800/(500ml) 8370mg 3.297 13,800円÷(8,370g×0.5
Silica sinter 5,000/(1,100) 参考値150 mg 0.016 5,000円÷(1,000g×31.5%)
シリカ・コンプレックス 2,050/500180 1  3360 0.61 2,050円÷3,360mg
シリシア E430 8,424/(500ml) 1瓶  4322 1.95 8,424円÷4,322

★(Silica sinterL当りケイ素含有量は、ペットボトルへの投入量により異なるため300g投入時を参考値とした)

  実売価格因みに、SSPは、実売価格が 2,800円で ケイ素は1袋に33,370售淪なので 

     1單たりの単価は 0.084円となり、水溶性ケイ素に比べると『約40分の1』と格安です。

  

更に、

弊社のケイ素溶出セラミックSilica sinter (シリカシンター)の研究で一番強調したい事は?

その詳細は下記になります。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

まず、

 Silica sinter (シリカシンター) 』の最大の特長を『ひと言』で申しますと

天然のケイ素=ケイ酸塩特有の『立体構造』を、残存させたケイ素製品

であると言う事です。

 <ケイ素は、自然界で存在している立体構造でこそ、その力を発揮する!>

理由は

ケイ素含有物が立体構造を持たないと、その立体構造のみに起きる「水中でのイオン化による電気作用」が起きにくく、水道水使用時の塩素の除去や体内でのイオン交換能があまり期待できないのです。

ケイ素と言いましても自然界では、二酸化ケイ素(シリカ=SiO2)、ケイ酸(主に=H2SiO3を指す)、ケイ酸塩(=珪酸ナトリウムやケイ酸カリウムなど自然界では立体構造をしているものを指す)のどれかの状態でしか存在出来ません。

【★ケイ素が立体構造の時にその力を発揮できる理由は『よくある質問集』で詳説しています。】

《因みに、人工的にケイ素分子の単体Siだけで生成されたもので、限りなく100%に近いもの(99.の後に930個ぐらい並ぶ)は、太陽光発電の発電パネル基盤に使われており、99.99%程度の純度でも「テラヘルツ波」が出ているのでヒーラーや美肌サロンなどでトリートメントの道具に使用されています。》

そこで弊社は、この立体構造を壊さず、更に、日本政府が飲用に安全と認める成分に仕上げる為に、
鉱物内のゴミやバクテリア消滅を目的に、気圧は110気圧の範囲、温度は100800℃の範囲にて、
多様な条件の下で鉱山採集場から取り出した鉱石を加工+実験し最適値を得ました。

ここでは企業秘密の関係があるので公表致しませんが、『ある温度とある圧力』で処理すると、
立体構造を温存したままで、水で簡単に崩壊しケイ素が溶出する状態のSilica sinter (シリカシンター)という鉱物セラミック製品になりました。

★原料は、自分達で採集現場の確認もしましたが、安心の日本国内で産出した鉱石です。

≪ 実 験 経 緯 は?≫

★行った実験は、
ケイ素含有鉱物鉱石の中で、どの鉱石が一番速く「ケイ素」を溶出するのか?
という実験です。

ケイ素が含有されている鉱物は、既に先人が調査検証して数多くあることが解っていますので、

我々は、一般家庭で簡単に手に入る道具を使い、ケイ素溶出が簡単に出来ると言う条件の想定の下、
科学者ではない普通の人でも出来る環境の中で世界各地から集めたケイ素含有鉱石を同じ分量を入れて
ケイ素の溶出度を観察測定しました。

対象原料世界各地の花崗岩、麦飯石、ブラックシリカ、など

ケイ酸塩が60%以上含有されていることが周知な岩石としました。

まず、
ペットボトルに選別した鉱石を入れ、上から水道水を満たして
自分たちで味覚の確認をして、飲むに耐える味や匂いの鉱石を選別

選別した20種類以上のケイ素含有鉱物による時間経過対溶出度の測定をしました。
その結果、
Si(ケイ素)の溶出度の一番良かったのが、Silica sinter (シリカシンター)でした

そして、

この鉱石について、溶出したケイ素が飲()用に使う事が可能かどうかの確認をし、

『食品衛生法及び栄養改善法に規定されている365品目の成分』と判明しました。

ですから、Silica sinter (シリカシンター)は、国が認める飲用可能成分と表示しています。

(成分の安全性を国が認めていることが解ったので、

今では、シリカシンターの原料は医薬品会社にも納品しております。)

因みに、麦飯石ブラックシリカは、国が規定する成分表には記載がありません。

最後に、シリカシンターから水に溶けだすケイ素の濃度を、

国が認める第三者分析機関の食品分析センターにて分析をして頂き、

下にあるように『溶出度のエビデンス』としました。

★比較用に シリカシンターの粉の ケイ素溶出度の場合は 下記です。

(2018126日追記)

更に、

販売までに研究開始から既に1年以上が経過していますのは、

私たちも科学者の一員と自負しておりますので、

いくら理論で容器の水に飽和するまで溶出すると解っていても

それを証明するためには、やはり実験しかないので、

溶出実験は1年以上行い、1年後の溶出濃度も理論通りであった事を、

毎日、同じ時間に水を換え、1年かけて確認しました。

この実験数値も、第三者分析機関の食品分析センターで分析をして頂き、

その分析データも持ております。

(ここまで、メーカー談です。) 

(★メーカーから頂いた数値を当店が解り易くグラフ化しました。)

★溶出度のグラフが示す時間経緯は、理論と一致しているので右肩下がりになっています。

つまり、徐々に、毎日一定で溶け出していた事を証明しています!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
■店長からの『お勧め』の一言■

実は、

アメリカのNASAではアポロ計画の時代から

宇宙飛行士を使った実験で、

骨の強化成長促進には、

カルシウムは有効ではなく

ケイ酸塩鉱物」が有効と研究報告され

現在もNASAでは食事などの飲用に使われております。

(★この事は、欧米では既に1990年代からテレビや雑誌で頻繁に紹介され有名です。)

ですから、
「育ち盛りのお子さまや中高年(の栄養補給)に」
「多忙で食事が不規則な方(の栄養補給)に」
「健康を保ちたい方に」
「美容のために」などお考えなら
是非とも 今すぐ ご注文ください。
原料が天然物で医療用小規模施設での製造の為、
大量生産も出来ない商品ですから
欲しいと思ったら⇒ご注文は 今すぐ!

 朗報!

これで毎日が健康に暮らせて 食品の有害物質も排除出来る

ケイ素含有鉱物シリーズ
 
シリカシンターパウダー50g  

お試価格なので 1袋でも
販売価格 今だけ 1500(税込)       【重量: 50g入り】

               (定価 3200円税込)
                     (送料無料)

    50g入ですが、250回使えます。
          ★料理などに使うとその分量に従い回数は減ります。
 

 原料は、100%天然成分
   飲食用を認める安全な素材 を使用。
 これを

  医薬品の原料としても提供している会社が        開発したケイ素溶出焼石です。

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